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お届け先のご紹介

赤岩牧沢市営テニスコート仮設住宅

宮城県気仙沼市赤岩、牧沢の市営テニスコート敷地に建てられた56世帯の仮設住宅です。

山間にあり、急な坂が多く、一番近いバス停まで1キロ近くの距離がある、交通の便が非常に悪い仮設住宅です。
一人暮らしの高齢者が多く暮らしています。

ご支援よろしくお願いいたします。

関連情報

NHKオンライン 明日へブログ 気仙沼便り 「必要な医療支援」(2013年1月22日)

現在支援が必要とされている物資

  • 現在掲載中の物資はありません。ご支援をありがとうございます。


これまでにご支援していただいた物資


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メッセージ(4)

  • 牧沢テニスコート仮設住宅 自治会|2012.01.09 10:05

    皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます。

  • 菊地優子|2012.01.30 20:30

    仮設住宅に、心の支援ボランテアをさせていただいております。現在必要な物資は必要ありませんと記載されておりますが、必要な物ばかりです。特に、果物、野菜等々必要な物ばかりでした。どうぞ、必要な物資は、ありませんなぞと記載しないでください。みなさん支援物資を期待しております。牧沢テニスコート仮設住宅自治会長さんに連絡してください

  • 復興市場|2012.01.30 20:45

    菊地様 復興市場の山崎と申します。
    メールで返信いたします。ご確認ください。

  • 菊地優子|2012.02.10 18:16

    復興市場の山崎様、
    ご連絡遅れて申し訳ございませんでした。訂正文の確認させていただきました。早速のご対応ありがとうございました。
    さて、私は、勝手なボランテアの看護師です。ご縁があって赤岩牧沢テニスコートの仮設にお邪魔するようになりました。被災者の皆さんのご苦労話を聞いているうちに私は一体何をやってるんだろう・・!こんな近くに住んでいて、なんで今まで、動かなかったんだろう・・・と情けなくなりました。気仙沼の素晴らしい民宿の人たちや、日曜市のおばちゃんたちにどんだけお世話になったかしれないのに・・今は、何もしないで
    遠ざけている自分が情けなくなりました。
    仮設住民の思いを聞いて早速東京の心ある知人にメールしました。
    「ここの仮設には100人住んでいるんですが、70%の方が高齢者で、ほとんど一人暮らし。30%の高齢者が引きこもりという実態です。ボランテア支援にきていただいたのは、数か月前で数える位。暖房器具も12月末に配布されました。
    当然、寒さに耐えられなく、配布された時には、全戸自前で購入した後でした。少ない義援金で、しのいでおります。外に出れば、ガソリン代、交通費、家にいれば、灯油代、電気料がかさむ。バス停までは歩いて40から50分かかる場所で買い物にも行けない。そんな環境で高齢者は、閉じこもりがちになっております。私たちが招かれた場所は、集会場でしたが、電気ポットと石油ストーブ2個。こたつ、ホットカーペット
    付けるコンセントがないため、調整しながらの暖房でした。
    集会場は今建設中のため、に高齢者の為に車椅子2台。子どもたちの為にグラタンや、手ずくりクッキーの焼けるオーブンと
    引きこもりで歩行困難な高齢者を乗せる中古の車椅子2台欲しいとのことでした。オーブンは、東京の学士会の内藤内藤賦一(ますかず)様とエームサービスの熊谷久孝様はじめ「新橋会」メンバーの方たちのおかげで即刻50,000円のオーブンを購入できました。中古の車椅子2台は、まだ入手できてません。死蔵品で結構です。お送りくださる方お願いいたします
    また、集会場においしいお菓子や、果物、缶詰、なんでも良いんです。送ってください(不公平のないように少しずつでも100人で分けれるような物)と切実に話されました。
    震災11カ月がたち、支援物資も途絶え、光熱費がかさみ、益々苦しい生活になってきてます。仮設住民は、ご家族を亡くしてます。お仏壇に供物をあげたいと思ってます。よろしくお願いいたします。勝手なボランテアナースより

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